台所のシンクの水がまったく流れないとお困りのお電話をいただき、お伺いいたしました。 お客様ご自身でワイヤーブラシで詰まりを解消しようと試みても改善がされないとお聞きし、詰まりは蛇腹ホースの先の排水管にあるかもしれないと思い点検をおこないました。点検の結果、排水管に油脂汚れなどの汚れが蓄積していることで詰まりが起きているとわかりました。 お客様に状況をご説明し、詰まりの解消には排水管にある汚れを薬品を使い溶かし、高圧洗浄機で詰まりを除去ししっかり落とす必要があるとご提案をいたしました。見積もり金額と作業内容にご了承をいただけましたので、すぐに作業に取り掛かりました。 詰まりの原因の除去と排水管の洗浄をおこない、お客様とシンクから水がスムーズに流れることを確認し、無事詰まりトラブルを解決することができました。
施工日
洗濯機の給水ホースが蛇口に取り付けられないというご依頼でした。 点検をおこなったところ、給水ホースがあっておらず、接続する金具がないことで取り付けができない状態でした。他に、洗面台の蛇口の根元から経年劣化による水漏れが見受けられました。 洗濯機の給水ホースを取り付けるには、新しい洗濯機専用給水ホースとニップル、一部部品の交換が必要であることと、洗面台の蛇口を新しくされることをご提案いたしました。作業内容と見積り金額にご了承をいただけましたので、作業に取り掛かりました。 洗面台下の蛇口の部品を、給水ホースに繋げられるものへ交換し、洗濯機専用の給水ホースを無事接続することができました。蛇口も従来のものと大きく形を変えないものへ交換いたしました。すべての作業が完了したあと、お客様と水漏れや不具合がないことを確認し、すべてのトラブルを無事解決することができました。
施工日
昨日から台所の水を流すと、シンクいっぱいに水が溜まって流れていかないと、ご依頼をいただきました。 お客様ご自身で排水トラップを取り外し、清掃をおこなって解消されないという状況をお聞きし、詰まりの原因は蛇腹ホースから下の排水管であると判断いたしました。台所全体を点検したところ、蛇口に経年劣化が見受けられたため、使用年数をお伺いしたところ11年ご愛用とのことで、耐用年数が過ぎていることで水漏れのリスクがあることをお伝えししました。 詰まり解消には、薬品と高圧洗浄機で、蛇腹ホースから排水管までにある蓄積されている油脂汚れを落とす方法をご提案いたしました。お客様とご相談の結果、台所の蛇口も詰まり解消作業と一緒にご依頼いただきました。見積り金額と取り付ける蛇口にご了承をいただけましたので、すぐに作業に取り掛かりました。 薬品で油脂汚れなどを溶かし、高圧洗浄機でしっかり落とし、無事台所の排水がスムーズに流れるようになりました。蛇口も既設のものと同じシングルレバー・ハンドシャワーのものに交換し、作業を完了いたしました。 作業完了後、お客様と水漏れや不具合などがないことを確認し、無事水まわりトラブルを解決することができました。
施工日
台所で水漏れがあるとお困りのご依頼でした。 点検をおこなったところ、排水トラップが外れており、そこから水漏れをしているとわかりました。お客様に状況をお話しすると、お掃除の際にトラップに誤って当たってしまったかもれないということで、原因が解明できました。点検の際に、蛇口にガタつきなどの経年劣化が見受けられたためお客様にお伺いすると、13年はご愛用とのため耐用年数が過ぎていることで水漏れが今後起きる可能性をお伝えしました。 お客様とご相談の結果、排水トラップは組み直しと排水の流れを良くするために薬剤での洗浄をおこない、蛇口本体は交換するということでご依頼いただきました。見積り金額と取り付ける蛇口にご了承をいただけましたので、作業に取り掛かりました。すべての作業が完了したあと、お客様と水漏れや不具合がないことを確認し、無事作業を終了いたしました。
施工日
庭にある散水栓の配管が根元から抜けてとお困りのご依頼でした。 お客様が取り付けていたホース軽く引っ張った際に抜けてしまったそうで、散水栓の設置から2年もたっていないということから経年劣化によるものではないと判断し、点検をおこなったところ配管の継ぎ手部分の接着が不十分だった可能性があると考えられました。お客様にも継ぎ手部分を見ていただき、状態をご説明いたしました。 再度継ぎ手をつなげるご対応でお見積りをお渡しし、今後のご対応はお客様から設置をご依頼した工務店にされることとなりました。見積もり金額と作業内容にご了承をいただけましたので、すぐに作業に取り掛かりました。 作業完了後、お客様と散水栓から水が出て、不具合がないことを確認し、作業を終了いたしました。
施工日
会社管理の物件のトイレが詰まってしまったとお困りのご依頼でした。 お話をお伺いすると、詰まりは半年ほど前にあり放置しており、原因はティッシュペーパーを流していたからと仰っておりましたので、まずは状態を確認するために点検をおこないました。お客様のお話の通り、便器内に大量のティッシュペーパーが貼り付いてしまっている状態でした。 便器を脱着しティッシュペーパーを取り除くことは可能だが、固着している汚れは取れない可能性をお伝えしました。ご提案として、新品のトイレにすることで詰まり再発のリスクも減り、次に入居される方のためにもなるとお話をしました。 お客様とご相談の結果、トイレの交換で見積り書を作成しお渡しをしました。見積り金額とトイレの種類にご了承をいただけましたので、その日のうちに作業に取り掛かりました。 新しいトイレに交換後、お客様と水がスムーズに流れることを確認し、作業を終了いたしました。
施工日
※当サイトはAmazonアソシエイト・楽天アフィリエイトの参加者です。リンクから購入された場合、報酬を得ることがあります。
