玄関の鍵が調子悪いとのことで訪問。経年劣化により錠前の一部が物理的に破損している状況でした。修理対応はできないことで交換できる数種の見積を提示し、既存よりも防犯性と利便性の高いディンプルキーに交換施工させていただきました。
施工日
クリニックの診察室入口ドアのラッチ錠不具合の交換依頼と、自宅玄関ドアクローザーが動いて音がするとのことで修理依頼をいただきました。ラッチ錠は経年劣化でレバーを下げてもラッチが動かない状態になっており、ラッチのみと錠前全交換を提案して全交換に。ブラウン色を希望されたので取り寄せての交換となりました。入口のドアのプッシュプルハンドルがぐらついており、ビス緩みが原因だったので増し締め作業もさせていただきました。自宅玄関ドアクローザーの不具合は、ブラケット固定ビスの緩みが原因で、何度か締めたがしばらくすると緩んでくるとのことだったので、ビスをサイズアップして取り付け直して対応致しました。
施工日
玄関引違戸の鍵がかからないとのことで訪問。KH-215がついており、普段は戸先の鍵のみを使っているとのこと。召し合わせ部分は以前別業者さんが来た際に戸先のみの鍵を交換したので、鍵がバラバラで召し合わせ部分は使っていないとのこと。しかし使用年数は忘れたようで、現状としては錠前自体の硬さ、戸やレールの傾き、ストライクのズレなど数カ所原因がありました。召し合わせと戸先も交換でき、両方1本の鍵で使用できるようになるため交換をお勧めしましたが、予算の都合で修理となりました。
施工日
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