トイレドアのレバーの不具合で昨日トイレの中に閉じ込められてしまい、なんとかでることはできたので交換してほしいとのこと。現在のところ錠前自体に不具合はなく、ラッチが割れている状態でした。ただ使用年数は20年くらいなのでラッチと、錠前交換で提案。今回はラッチの交換で成約となりました。15-20年くらいでよく使う扉から破損するため、リビングドアなども早めの交換をお勧めしますとお伝えし終了となりました。
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玄関ドアの鍵を紛失したとのことでご依頼がありました。MIWAのU9同一タイプがついておりました。せっかくなので防犯性能が高いディンプルキータイプ、同じタイプ、合鍵登録制のディンプルキータイプと3種類で提案。「そこまでいい鍵じゃなくても大丈夫です。」とのことで現在ついているMIWAのU9への交換となりました。
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トイレつまりでのご依頼でした。便器13年、ウォシュレット7年使用で今朝トイレが詰まってしまったとのこと。まず、状況確認のために、便器内と桝を目視で確認、次に「何を流したか心当たりありますか?」と質問させて頂き状況を把握。便やペーパー以外流して詰まっているのであれば高圧ポンプで除去することは危険です、便器ではなく配管の奥で詰まると大掛かりになることを説明。「おむつを流した可能性が高い」と旦那様が答えてくれたので、便器を脱着して異物のつまりが便器で起きているのか配管で起きているのかを確認。便器で詰まっていれば費用はそれ以上かかりませんが、配管内であれば別作業が必要になってきますと説明して作業に入りました。おむつは便器で詰まっていましたが、配管が尿石で狭くなっていたため高圧洗浄で配管内をキレイにしなければ今後、便やペーパーでも詰まりますと説明して作業させて頂きました。
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玄関ドアが開かなくなったとのことでご依頼がありました。サムターンでも鍵でも開閉方向の左右には動くものの開かず。隙間から確認すると上のデッドは動くものの下側が動いておらず。サムターンなどは動かすことができますがデッド部分だけ動いていないと、このQDC-19という部品では珍しい壊れ方でした。室内側からシリンダーを外し、針金でデッドを操作し解錠。錠前も交換し終了となりました。
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玄関引違戸の鍵がかからなくなったとのことでご依頼。alphaのF4056が付いており、召し合わせ部分と戸先の内締まり錠と2箇所かからないとのこと。F4056は6年前に弊社で鍵を交換して頂いたようです。3日前くらいまでは普通に使えていたそうで急に両方かからなくなったとのこと。確認しましたが扉自体に傾きがあり、扉が傾いたことで位置関係がズレてかからなくなっておりました。まずはレールに詰まったゴミと扉を外し戸車回りを掃除。戸車を調整し、戸先のストライクも調整。両方綺麗にかかるようになり終了としました。
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手提げ金庫の解錠のご依頼。鍵を紛失したとのことで見てみますと、鍵穴とテンキーがついており、鍵穴は非常用で鍵を解錠すると開く仕組みです。とりあえず開けばいいとのことでしたので、ピッキングにて解錠。中からは金庫の鍵がでてきましたので気づかないうちにインロックしていたようです。鍵が出てきたのでそのまま金庫として使えると喜んで頂けました。
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