デイケアの担当者様がご利用者宅の玄関の鍵を折ってしまってしまい修理して欲しいとのことでした。強引に鍵を回してしまった事で鍵に負荷がかかり折れてしまったのが原因と推測されます。一旦鍵を外し鍵抜きが出来るか確認したが、鍵は抜けるが鍵折れが再発する恐れがある為に錠交換をご提案し成約。錠前をお客様前にて解体し不具合部位を見て頂き説明をしながら交換を提案した事で、信頼して作業をお任せいただくことができました。
施工日
8か月ほど前に錠前とシリンダーの交換をさせていただいたお客様から、施錠をした際に最後の動きがかたく開けにくくなった、自分で受け金具にワッシャーをかまして少し浮かせたら改善したが、念のため一度見てほしいとご相談をいただき訪問。ドアと枠のすき間が広く、錠前の鎌デッドと受け金具が離れすぎていたことが原因だったので、丁番か受け金具かどちらかをかさ上げしてすき間を狭くする修理を提案。丁番をかさ上げするとすき間風が入ってきそうと受け金具をかさ上げすることに。家を建てた時からドアと枠のすき間が広かったそうで、ガードアームは一度も使えたことがないとのこと。せっかくなのでガードアームが使えるまで5mmほど大きめのワッシャーでかさ上げして対応する。
施工日
店舗兼自宅の裏口ドアの鍵を紛失したとのことで鍵交換のご依頼を頂きました。自宅への出入り口になっており、元の錠前は劣化してノブを右回しに何度か回すとデッドが自然に出てきてしまう状態だったので、玉座だけではなく錠前ごとの交換を提案。刻みキーとディンプルキーを提案し、金額面もあって刻みキーの錠前で交換することに。元の玉座は扉厚と合っていなかったのか、ワッシャーを挟んで調整して取り付けられていたが、交換した錠前はサイズの融通が利くため特に問題なく取り付けができました。作業前に写真撮影のためドアを閉めたが、開ける際に右回しに回してしまい施錠されてしまう。お客様に中から開けてもらったが、錠前交換の必要性を改めて感じておられました。
施工日
昨年に室内レバーハンドルの不具合解錠させて頂いたお客様から交換修理依頼があり訪問。事前にお調べした後継部品を取寄せし、交換作業させて頂きました。
施工日
前日に玄関ドアバーが掛ったままになって解錠する迄に1時間かかったとのことでした。ガードロック錠が経年劣化で動作不良を起こしている事が原因と推測。根本的解決としてガードロック錠の交換をご提案し成約。当日の即対応をご希望であり対応可能な旨をお話しし安心してご依頼いただくことができました。
施工日
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