玄関引違戸錠に違う鍵を刺してしまい、抜けなくなってしまったとのことでした。鍵も古いため交換依頼。3種類提案し、押して回すことなく簡単に操作できるディンプルキータイプ、ALPHAのF4056へ交換となりました。
施工日
玄関引違戸の解錠依頼を頂きました。ここのところ動きが硬く開きにくかったのですが全く動かなくなってしまったので開けて欲しいとのこと。今は室内におり外に出られず。MIWAのPSSL09が付いており使用年数はおそらくですが5年ほど。原因としてはアルミの戸と部品を固定するネジがついておらずズレてしまっている。扉も傾いているため、余計に不可がかかりズレてしまったようです。解錠と修理、もしくは何年たっているかわからないため念のために交換するか提案。修理では保証がつきませんが、交換は保証がつくため交換でお願いしますとのことで、解錠+交換で施工となりました。以前は工務店様に依頼されたようで、扉と扉の隙間が広く、かかりが浅い、固定ネジがないなど取り付け不備が見られたため、より不具合は起こりやすい状況となっていました。同時に傾きも調整しておき、今後地震や戸車のゆるみで多少傾いても鍵がかかりやすいように少し遊びの余白を広めにして施工しました。
施工日
手提げ金庫の鍵をインロックしてしまったので解錠して欲しいとのこと。ピッキングにて解錠出来る旨をお話し解錠をご提案し成約しました。
施工日
玄関引違戸の鍵がかからなくなったとのこと。以前も交換していますが何回もかからなくなる症状がおこっているとのことでした。玄関が普通のアルミや木製の戸ではなく、窓のサッシのようにほとんどがガラスのため、扉自体がかなり重く、鍵に負担がかかりズレる、削れるという状態でした。現在ついている鍵は比較的、簡易な鍵で、ネジ 2本で前後から締め込み固定するもので、扉に対してネジで直接固定ではなく圧迫してつけるので、鍵もずれやすいものでした。しかし外側に網戸がついており、外側の錠前本体が薄いものしか取り付けられない。さらに内側は扉の厚みが40ミリ以上と部品的に取り付けられるものがほとんどない状態でした。相談の結果、外側の網戸を今後使用しないことにしMIWAのPSSL09をとりつけることとなりました。この部品は扉に対して直接ネジ穴をあけて固定もするため、ほとんどずれることがなくトラブルも大幅に減少すると思います。「操作もめちゃくちゃ軽くなり良かったです。」と喜んで頂けました。
施工日
玄関引違戸の鍵がかからなくなったとのことで訪問。使用年数も家を建ててから交換していないとのことで30年以上。やや扉の傾きもあり、それもかかりにくくなっている原因でした。部品自体の動作も硬いため、3つの部品を提案。扉の傾き調整、取り付け部分の切り欠き穴が小さいため加工も含め、MIWAのPSSL09で交換となりました。
施工日
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