玄関鍵が解施錠出来ない状況でご相談がありました。経年劣化により錠前デット部が動作不良を起こしている事が原因と推測されます。インテグラル錠の故障部を修理する事が出来ない為(鋳物折れ)錠ケースの交換をご提案し成約。お客様ご自身鍵の防犯性が脆弱と感じられていたのでディンプルキーへの交換をご提案し対応致しましたあ。
施工日
玄関の鍵が調子悪いとのことで訪問。ドア側にある錠前とドア枠側にある金物(ストライク)の位置がずれていることにより鍵がかからない状況でした。枠側にある金物を削り錠前のカンヌキ部がスムーズに可動するよう加工調整させて頂きました。
施工日
トイレのレバーハンドルが下がっているので不具合箇所を見てほしいとのことでした。現場を拝見すると錠前のバネがレバーハンドルの重さに耐えきれなくなるくらい劣化している状態でした。同じ部品でないとつかないので同等のカワジュンのLTRと交換。「部品の在庫あったみたいで今日直ってよかったです。」と喜んでいただくことができました。
施工日
玄関の鍵が調子悪いとのことで訪問。ドアノブのぐらつきが大きく、鍵穴の抜き差しと回りがかなり悪い状況でした。錠前本体はすでに廃番だったため、加工した上でレバーハンドル錠に交換することと、ノブのみを交換すること、ノブを修理調整し鍵穴を交換することの3パターンを案内させて頂きました。将来的に建て替えを考えておられたことで費用を抑えたいとのご要望もあり、ノブのみ交換し今後はドアノブの鍵穴を使用して頂くことになりました。
施工日
ドアがバタンとしまっていて、自分で調整したら扉が閉まらなくなってしまったとのことでした。ドアのスピードに関しては経年劣化によるもので扉が止まるのは調整ネジを回しすぎた事にによるものでしたので、万能型ドアクローザーS-202Pへの交換で対応。ビス穴が少ないものは1箇所穴あけ致しました。「今日中に治ると思ってなかったのでありがたいです。」と喜んでいただくことができました。
施工日
空き家の玄関扉が外から開かないとのことで部品交換のご依頼でした。伺った時は他の鍵屋さんが扉を開け、錠前を外してある状態でした。その鍵屋が言うにはシリンダーや取手も含めて全て交換しなければいけないとのことでしたが、症状確認したところ、外側の取手のみの交換で対応が可能で、その方が納期も早いため、外側の壊れてる取手のみの交換で対応しました。
施工日
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