物置の鍵がないとのことで訪問。中古物件を購入されたが物置の鍵が無いとのことでした。かなり古いドアノブの鍵でノブの回すとひっかかって回り辛く、サムターンで鍵を回してもかなり硬い感触でした。錠前及びドアノブの交換見積を提示し、交換施工させて頂きました。
施工日
玄関の鍵が調子悪いとのことで訪問。築年数は40年に近いとのことで全体的に鍵の動きが悪い状況でした。すぐに交換できる数種類の見積を提示させて頂き、後継品での交換施工となりました。
施工日
現在空き家となっている建物の玄関と勝手口の子鍵が無い為施錠が出来ないとのご依頼でした。玄関は内側から施錠するため勝手口の鍵交換をご希望されていました。確認したところ、錠前本体も古く、固まってしまっておりサムターンも動かない状態。錠前全体の交換を提案し、ご依頼を頂きました。
施工日
徘徊防止で何か対策がでっきないか相談したいとのことでした。扉の形状、錠前の型番など踏まえて何が出来るか?どうするのがベストかを一緒に考え、両面シリンダーへの交換を選択されました。過去の事例や実績など話し少しでも安心してもらえるようにゆっくり話すように意識し、メリット、デメリットもご理解の上ご依頼いただくことができました。「過去にドアバーの解錠で8万円かかった事があり鍵屋さんに対して警戒心あったが、今回は高い鍵もあるのに比較的リーズナブルなのを進めてくれて安心しました。普通なら黙っていればわからないのにきちんと説明してくれてありがとうございます。」と喜んでいただけました。
施工日
戸建玄関ドアのハンドル操作が固くドアの開閉がし辛いとのご依頼でした。固くなっている原因は扉内の錠ケースの経年劣化。解決方法として錠ケースの洗浄作業、錠ケースの交換、錠前全体の交換を提案し、確認のために取り外したハンドル内の錆をご覧になり、このまま使い続けるのは不安との事でハンドル含めた錠前全体の交換をご依頼頂きました。
施工日
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