ドアクローザーがバタンと閉まるので自分で外したがどうやっていいかわからなくなったとのことでした。築30年以上、一度も交換した事がないとのことで、経年劣化が不具合の原因と考えられます。ご自身で外した状態からスタートでしたが下地プレートがずれていたのでナッターで補強し取り付けました。作業中もお客様と会話出来たので色々話せて打ち解けられた感じがありました。部材はRYOBI S-202を使用いたしました。
施工日
玄関ドアクローザーより油が漏れていて開閉時に制御が効かない状況とのことで現場に訪問しました。経年劣化により本体鋳物がひび割れてしまい油が漏れている事が原因と推測されます。修理不可の為ドアクローザーの交換をご提案し成約。お客様ご希望を汲み取りご提案させて頂いた事で信頼してご依頼いただくことができました。
施工日
ドアクローザーのビスが外れたとのことで訪問。枠側のビス穴1か所が土台の木が大きく広がっており、それ以外のビス穴も緩んできている状況でした。根本的にビス穴を別のところに4か所とも開け直した上、お客様の希望もあり新品に交換させて頂きました。
施工日
洗面所のドアノブが故障したとのことで交換依頼がありました。昨日奥様が出られなくなり閉じ込められてしまったとのこと。ノブを回すと数回に一度ラッチが飛び出してきてしまう状態で、経年劣化と考えられたので交換部品をいくつか提案。使いやすさからレバーハンドルタイプにも興味を持たれていたが、ドアの穴を広げる加工が必要な費用面もあって元と同じノブタイプで交換することに。ノブはすんなり付いたが、ドアを閉めた時の受けの金具とラッチとの遊びが大きかったので、受けの穴を広げて取り付け位置を調整し、遊びを少なくしておきました。
施工日
玄関ドアが閉まらないとご相談を頂き現場に訪問すると、外れたドアクローザーがはさまっていた状態で、無理やり閉めようとしておられ、ドアが変形した状態でした。ドアクローザー交換、ドア修理、蝶番修理にて対応させていただきました。偶然にも、オーナー様がおられ作業までの話がスムーズに進めることができました。
施工日
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