玄関ドアの鍵が抜きにくいとの事で、息子様からご相談を頂きました。使用期間も長く、経年劣化が原因と考えられました。以前にも同じ状態になり、鍵の110番さんに修理をして頂いたとの事でしたが、使用期間が長く、経年劣化も考えられるので、一式交換をご提案させて頂きました。費用はあまりかけたくないとの事でしたので、刻みキータイプのシリンダーを御選びになられました。見た目も考え、エスカッションプレートを挟み、既存の跡を隠し、ドアに少しの加工を施しながら、交換作業に至りました。ストライク側の緩みやズレがありましたので、手直しをさせていただきました。
施工日
事情により、室内引戸に鍵を取り付けたいとの事。他社で断られたとの事でしたが、お急ぎでMIWAのND2Sを選ばれ、新規取り付けをさせていただきました。
施工日
合宿所の玄関の鍵をダイヤル式のものにしたいといったご依頼でした。出入りの際、鍵の開け閉めが面倒で、鍵を持ち歩きたくないとの事。複数提案をし、MIWAの新型TK5LTデジタルを選んでいただき、部品取り寄せ後、出入口2箇所の加工交換をさせていただきました。ユニットを狭い場所に設置の為、微妙な位置調整や鉄扉加工に時間はかかりましたが、無事に完了致しました。
施工日
使用年数16年の玄関ドア鍵が回らないとの事でご依頼がありました。ドアの開閉にも不具合が出ている状態でした。シリンダーに油を入れて使用していたそうで、それにより不具合は悪化していました。16年使用されているため状態は重症。新しいシリンダーへの交換は予算的に不可でしたので、使用していない下部のシリンダーと交換で対応させて頂きました、洗浄も行っています。ドアはネジが緩み、蝶番が曲がっていましたので調整し直し作業完了です。
施工日
内装工事中の業者様からのご依頼でシャッターボックスの鍵がないので交換して欲しいというご依頼でした。2箇所あり、確認すると同一キーの可能性もありました。交換部品は1つしか持っていないということと同一キーの場合納期かかる可能性があったので、鍵を作るという内容で進めることになりました。結果的に1本の鍵で2箇所まわったので作業も早く終えることができました。
施工日
玄関鍵がまわりにくくなってきたとのことでお伺いしました。トステムのディンプルキーで10年ほど使用とのことでした。修理希望でしたが、以前別の現場でタンブラーが歪んだ写真を見せて説明させていただくと交換のほうが良いとのことでしたのでカバエースに交換させていただきました。スペアキーも追加で1本作製しお渡しいたしました。
施工日
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