玄関ドアの鍵が全く回らなくなったとのことで修理か交換をご希望でした。現在はMIWAのURタイプがついており、使用年数は15年ほど。メーカーの推奨する年数は10年ですので寿命としてはすぎております。URシリンダーは鍵の刻みの部分が左右同じ場所についているため、動きが硬くなった際に無理やりまわそうとすると折れやすく、不具合も多いように感じます。そこでこの際に防犯性能が高く折れたりしにくいディンプルキーへの交換を提案。カバの内筒交換とMIWAのPSタイプ(内筒使用)への交換を提案したところMIWAのPSタイプに交換することとなりました。
施工日
玄関の鍵を紛失したとのことで交換のご依頼を頂きました。玄関の引戸ですが外側に網戸がついており、外側の錠前に厚みがあると左右に引けなくなる状況。部品の選択が出来ずMIWAのPSSL09などは厚みがあるため取り付けができません。現在はALPHAのL4056がついていますので、同じ部品で提案したところ施工となりました。
施工日
玄関引違戸の鍵が調子悪いとのことで修理か交換のご依頼でした。鍵がかかったりかからなかったり、抜き差しがしにくかったりという状況です。使用年数はおそらく10年超えたか、それくらいとのことです。修理での提案と、現在ついている部品の後継機種であるMIWAのPSSL09への交換で提案。使いやすさや防犯性能もあがるため交換での施工となりました。
施工日
玄関の鍵が調子悪いとのことで訪問。扉の内外どちらからも鍵の動きが重く、経年劣化により錠前本体の動きが悪い状況でした。錠前本体の分解メンテナンスと新品交換の2パターンで提案し、長期的に安心して使用できる新品交換をさせて頂きました。また、鍵穴の動きもスムーズさに欠ける状態だったため、現状よりも防犯性と利便性の高いディンプルキーに交換施工させて頂きました。
施工日
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