玄関ドアの下側の錠前が硬く、動かなくなったとのこと。下側の錠前はMIWAのGAS2という錠前で45度回すとアームが側面から飛び出て、ドアガードの役割をします。90度まで回すとロックがかかるという仕組みになっており、複雑な構造になっているので比較的硬くなる不具合が起こりやすい印象です。鍵も248というタイプで防犯性が低く、メーカーが危ないからという理由で2000年に廃盤となった鍵がついていたため、錠前と鍵の交換で提案。予算の都合で今回は下側錠前の交換となりました。交換用の部材はLIXIL GAS2を使用しています。今後鍵も都合がつきましたら交換しますとのことでした。
施工日
玄関ドアに鍵の新規取り付けのご依頼でした。現在1箇所しか鍵がついていないので防犯性を高めるため2箇所にしたいとのこと。しかしそのままでは鍵が2本持ちになるため、同じGOALのディンプルキーで同一へ。メーカーに注文し施工となりました。
施工日
鍵紛失に伴う鍵交換のご依頼で訪問しました。防犯面からすぐに交換をご希望されている状況でしたので、交換できる3種の鍵を鍵を見積提示し、カバエースで交換施工させて頂きました。
施工日
鍵紛失に伴う鍵交換のご依頼で訪問しました。不安感を払拭するために即日交換をご希望されている状況でしたので、すぐに交換できる3種の鍵を見積提示させて頂きました。ご相談の結果、防犯性の高いディンプルキー(KABA ACE)に交換施工させて頂きました。
施工日
勝手口の鍵交換のご依頼で訪問。鍵を紛失したとのことで交換をご希望されている状況でした。現状と同程度の鍵をご希望されたため、同じ種類の鍵に2か所を交換施工させて頂きました。
施工日
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