門扉の鍵交換依頼で訪問。数年前から鍵機能が故障し施錠できなくなったまま使用しておられ、鍵機能が必要になったとのことでご依頼頂きました。同タイプの鍵付きのノブ(GOAL N-US5)に交換施工させて頂きました。
施工日
玄関の引戸の鍵を紛失してどこを探しても見つからないとのことで交換依頼がありました。もしかしたら鍵を差しっぱなしにしていたかもしれないし、近場で落としたかもしれないとのこと。3パターン部品を提案しMIWAのPSSL09を施工となりました。
施工日
GOALの刻みキーの同一がついており、両方の鍵に不具合が出てきたとのことで訪問。先に下側の鍵が使えなくなり、上側のみで使っていましたが上側もたまに調子が悪くなるとのこと。確認したところ上下の鍵もですが、ドアのラッチ部分も引っかかりがある状態でした。使用年数は25年以上で摩耗やバネ破損なども見られたため、ベストとしては全て交換がお勧め。しかし予算の関係上と下側の鍵は普段全く使っていないので、上側鍵とドアノブの錠前の交換となりました。
施工日
玄関ドアのサムラッチのボタンが硬く動かないとのことで訪問。外観は装飾錠で室内はMIWAのHPDという今では珍しいタイプがついており、外観の装飾錠部分は廃盤で部品がない状況。幸い分解してみると装飾錠部分の摩耗などはほとんどなく、洗浄、注油でスムーズになりそうです。しかし室内側のHPD本体が部品を取り外した段階でレバーハンドルも動かなくなり、中のかしめている部品も外れ、バネも折れている状態でした。修理は不可のため錠前の交換となりました。防犯性能の高いGOALのディンプルキーがついており、再利用したいとのことでしたのでそのまま流用しております。
施工日
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