玄関引戸の鍵がすぐにとれてしまったりするとのことで訪問。使用年数は20年ほどで確認したところ、扉に対して部品のサイズが合っておらず、切り欠き穴にハマってしまい鍵が斜め向きについたりしている状況でした。お客様曰く、工務店さんがつけたので知識がなかったのかもしれないとのこと。室内側もネジ式の鍵で使いづらいため交換となりました。扉もやや傾きがあり修正。価格で松竹梅と3種類の部品を提案し、MIWAのPSSL09へ交換となりました。
施工日
玄関ドアの鍵交換依頼で訪問。先日別業者に鍵を紛失したため解錠を依頼。お客様曰く悪質だったようで、お客様は酔っていたためとりあえず開けてほしいとお伝えすると、「4万円になります」と言われたそうです。そして開け始めたと思ったらピッキングであけるわけでもなく勝手にドリルで壊し出して、まあ交換もならしょうがないか。と思って待っていたようです。しかし中々開かず、1時間くらいたってようやく開き、そこで交換もしてくれるのかと思っていたら「4万円です!」といわれたとのこと。「高すぎるわ!」と言ったところ、「じゃあ時間かかりましたので18000円で」と言われ、壊されたまま2万円ほど払い、腹がたったので帰ってもらったとのこと。料金表も無ければ、十分な説明もなし、領収書すらなかったようです。ちなみについていた鍵はMIWAの248という防犯性能が弱く、私ではピッキングで1箇所2分もかからず解錠できる鍵でした。弊社では17600円の料金となっております。もちろん料金表もあり見積もり、キャンセルも無料です。その旨をお伝えしたところ「最初から兄ちゃんのとこに電話したら良かったなぁ」とおっしゃっていただけました。鍵は1箇所交換でいいとのことで、MIWAのU9、KABAのカバエース、KABAのカバスターネオで提案。1箇所やし1番防犯性能高くて、鍵番号からコピーされないやつがご希望とのことでしたので、カバスターネオで施工となりました。「にいちゃんは手慣れてるし安心感あるわ、今度もしなにかあったらまあお願いするわ!」とおっしゃって頂けました。鍵屋が少しでもいいイメージになるよう頑張ります!
施工日
玄関の鍵が調子悪いとのことで訪問。引違いの扉で中心と両端に鍵がある仕様で、経年劣化により内外どちらからも鍵がかけ辛い状況でした。現状の鍵をメンテナンスで様子を見る、後継品で交換する、より調子の悪い中心部の鍵のみ交換するなどのパターンで提案し、現状の後継品にて交換施工させて頂きました。また、勝手口の鍵も同様に動きが悪いことをお聞きしましたため、こちらも同等製品にて交換施工させて頂きました。
施工日
玄関の鍵がかかりにくいとのことでご依頼をいただきました。引戸の鍵で以前に大きい地震があった際にMIWAの鍵に交換したが、またかからなくなったとのこと。確認すると扉が2枚とも少し傾きがあり、鍵も扉に対して固定するネジがついていない状態でした。扉のズレ、部品自体のズレもありかからなくなったようです。修理と交換で提案し、選んで頂きましたが保証も付くため鍵の交換での対応となりました。部品は使いやすいため同じMIWAのPSSL09へ交換となっております。
施工日
玄関ドア2ロックの上部シリンダーが鍵で回りにくいとのことで修理依頼がありました。MIWAのPS同一シリンダーが付いており、朝出勤時にまったく鍵が回らず下部シリンダーのみで施錠し、帰宅してから鉛筆の芯を鍵にこすりつけてさしてみたところ、少し改善し回るようになったとのこと。汚れの蓄積が原因と考えられたが、築7年とあまり年数は経っておらず他の原因も考えられたので、新品への交換をおすすめ。分解しての洗浄メンテナンスも提案し、新品への交換は保証がお付けできることもあって悩まれていました。同じシリンダーは在庫になかったが、中身のみを交換させていただいて対応いたしました。
施工日
玄関ドアの鍵を紛失しましたとのことで交換のご依頼をいただきました。LIXILの同一キーがついており、同じ部品、KABAのカバエース、カバスタープラスを提案。それぞれの詳細をお伝えし、同じ部品(Z-1A2-DDTC)へ交換となりました。少し錠前の動きも悪かったため軽く洗浄もさせて頂きました。
施工日
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