玄関ドアの鍵交換のご依頼。別スタッフのドアクローザー交換作業後の不具合対応という流れでお伺いしたのですが、その際に21年前に廃盤になっている鍵がついており、不具合で鍵が空回りする可能性があるとお伝えしたところ、すでに空回りしておりました。そこで交換することになりU9とカバエースで提案。カバエースのディンプルキータイプで交換することとなりました。
施工日
玄関ドアの鍵をなくしてしまったとのことで、鍵交換の見積もりのご依頼をいただきました。GOALのディンプルタイプの同一(PX)がついており、片方を交換したいとのこと。1件すでに他社で見積もりをとられているようです。見積もりをお出しし、部品もある旨をお伝えするとすぐに成約。あとから教えて頂いた他社の料金は1箇所55000円でインターネットからご依頼頂くと1000円割引といったもので、ウチが1番安いです!と言い切っていたそうです。高いところもあれば安いところもあり、業者により料金は異なりますのでよくご検討ください。弊社は上場している鍵屋で、警察や京都の御所からも依頼を受けている。TVで開かずの金庫といった番組も弊社が請け負っているなど業界内でも社会的信用度としては高いかと思います。信用度が高い業者、金額が安い業者など、それぞれ特色もございますので時間に余裕がある場合は調べてみても良いかも知れません。
施工日
玄関ドアの鍵交換の見積もりのご依頼をいただき現場に訪問しました。GOALのディンプルキーの同一がついており(V-MDUとLX)即日か明日には対応できる方法で同一がご希望とのことでした。GOALでのディンプルになりますと基本的にはメーカーにて製作して頂く流れになりますので、KABAのカバエースでMDUの本体をMIWAのNDZにする方法で提案。料金的に1箇所にするかも悩まれていましたが、同一で交換となりました。
施工日
玄関ドアのカンヌキが硬くなったり、元に戻ったり不具合があるとのことでご依頼。MIWAの玉座がついており、錠前はHBZSP2。使用年数は40年近く、症状としては半年前からあったもののそのまま使ってきたようです。鍵穴であればメンテナンスできますが、錠前本体の不具合で部品の摩耗などが原因になるため交換をお勧め。MIWAの145HMを提案し施工となりました。
施工日
玄関ドアのドアクローザーが早く閉まる、アーム部分がひっかかり開かなくなるとのことでご依頼。アームのジョイント部分が摩耗しガタガタの状態で、ドアを開けようとするとジョイント部分が持ち上がりドア枠に干渉しておりました。使用年数は30年ほどで油も漏れておりましたので、交換をお勧めし施工となりました。玄関ドアの上側の錠前(TESP)も触ってみると動作が軽く、バネが折れている状態であったため交換をお勧め。同じTESPへ交換となりました。
施工日
室内ドアのレバーハンドル取り付け部のネジ穴が潰れて、つけられなくなったとのこと。挟み込むような止め方の部品ではなく、木に直接固定という方法であったのと、扉の建て付けが悪く開閉時に扉が擦れて、あける際に抵抗があり負荷がかかったのも破損した要因となっていました。錠前自体は壊れていませんでしたが使用年数もたっているため、レバーハンドルの錠前ごと交換となりました。
施工日
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