室内ドアレバーを鍵付きに交換してほしいとのことでご依頼がありました。現在ついているのはレバーハンドルのみ。鍵を使い開閉するものか、トイレのような非常解錠がついている簡易的なものかお伺いしたところ、家で仕事をすることが増え、誰かが入ってこないようにしたいだけなので簡易的な方でお願いしますとのこと。今回はTOMFUのG14Rの施行となりました。
施工日
玄関の鍵交換依頼で訪問。引違扉の中心部と右端に鍵穴があるタイプで、経年劣化により向かって右側の錠前が物理的に破損して使用できない状況でした。これまで通り2か所ある鍵を1本で使用したいとのご意向だったため、同等製品(KS JH-207)にて交換施工させて頂きました。
施工日
玄関ドア錠のラッチ部が動作せず扉が閉まらない状況とのことで訪問致しました。主錠が経年劣化にてグリスが切れてラッチ部が動作不良を起こしている事が原因と推測されます。根本的解決として錠前の交換と、錠前を洗浄しグリスを注入する事で一旦はトラブルを解消させる事の2案をご提案し金銭面で錠前メンテナンスをさせて頂く事で成約。お客様の目下で錠前の分解・洗浄・グリスUPをさせて頂く事で安心感を得て頂けたと思います。錠前メンテナンス中に鍵穴の動きが悪い事もお伺いし鍵交換もご依頼いただけました。
施工日
ここ半年で10回以上勝手に誰かが入ってきている気配がするのでとても不安なので鍵を交換したいとのご依頼を頂きました。お伺いしお客様よりお話をお伺いすると、自分が高齢の為に何かがあった際に緊急用としてお知り合いの方に鍵を預けていたとの事でした。預けていた鍵は返して貰ったのだがどうも...勝手に合鍵を作って勝手にご依頼者様宅へ入ってきているのではないか?と不安になったので今回思い切って鍵交換をしようと決断したとの事でした。対策として根本的解決を図る為に鍵穴を交換すると不安は解消されるのではないか?とご提案させて頂きご成約となりました。交換後お客様は“やっと枕を高くして寝る事が出来る”と仰っておられました。
施工日
玄関引戸鍵が壊れて解施錠出来ない状況でした。経年劣化により押回し錠の鍵部が故障した事が不具合の原因で、修理不可の為玄関引戸錠の交換をご提案し成約。MIWAのPS-SL09-1LS CBに交換致しました。
施工日
売却物件の入居者が決まり新しく入居される方より鍵を交換して欲しいとのご依頼があったので鍵の交換をして欲しいとの状況でした。入居者様のご許可が必要とのことで一旦はお見積りのみで対応しましたが、翌日許可が出たので作業に伺いました。交換用の部材はMIWA JMC-481を使用しています。
施工日
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