玄関引戸が開かないとの事でご相談を頂きました。現場を拝見すると原因は鍵ではなく、引戸の不具合によるものでした。そもそもの原因を探し、お伝え出来たことでお客様にご安心頂くことができ、作業を依頼いただけました。引戸を調節しながらお持ちの鍵で開錠させて頂きトラブルを解決いたしました。お客様は当初、鍵の問題と思っておられたので鍵交換も検討されていましたが、鍵の不具合はなかったため今回は解錠作業のみのご依頼となりました。
施工日
店舗兼自宅の裏口ドアの鍵を紛失したとのことで鍵交換のご依頼を頂きました。自宅への出入り口になっており、元の錠前は劣化してノブを右回しに何度か回すとデッドが自然に出てきてしまう状態だったので、玉座だけではなく錠前ごとの交換を提案。刻みキーとディンプルキーを提案し、金額面もあって刻みキーの錠前で交換することに。元の玉座は扉厚と合っていなかったのか、ワッシャーを挟んで調整して取り付けられていたが、交換した錠前はサイズの融通が利くため特に問題なく取り付けができました。作業前に写真撮影のためドアを閉めたが、開ける際に右回しに回してしまい施錠されてしまう。お客様に中から開けてもらったが、錠前交換の必要性を改めて感じておられました。
施工日
昨年に室内レバーハンドルの不具合解錠させて頂いたお客様から交換修理依頼があり訪問。事前にお調べした後継部品を取寄せし、交換作業させて頂きました。
施工日
事務所のドアクローザー交換のご依頼でした。半年前に油漏れがあり現在はしっかり閉まらない状態になってしまったとのことです。料金表提示して説明を行い、ご納得いただいたうえでドアクローザーの交換作業を行いました。
施工日
玄関ドアのドアクローザーから油漏れがあるとのことで訪問。使用年数25年とのことで経年劣化による不具合でした。寿命がくると油が漏れたり急にスピードが早くバタンとしまったりします。まさに今回も同様の状態でした。修理は不可ですのでドアクローザー本体の交換対応となりました。今回はポルトというドアで、アームの取り付け部がカバーで覆われており、同タイプのドアクローザー以外だと取り付け時にカバーが干渉するため、その部分を加工して取り付けております。
施工日
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