引っ越しに伴う鍵交換のご依頼でした。前の方が鍵を待っている可能性があり不安とのことで、防犯面も考え、PMK用KABA ACEで交換対応致しました。
施工日
金庫の解錠依頼で訪問。ダイヤルを合わせ鍵で開けるタイプの金庫で、鍵はあるがダイヤル番号がわからないとのことでした。このタイプの金庫は左右にダイヤルを回しながら数字を4回合わせる仕様で、ダイヤルの数字が小さく見辛いことも合わせて操作性を煩わしく感じておられる方がかなり多いように思います。そのため、ダイヤルを合わせた状態でテープ止めなどをした上で鍵のみの操作で使用されていることが多く見受けます。今回に関しても正にそのパターンで、固定していたテープが劣化により剥がれたことでダイヤルが回ってしまい、番号は全く覚えておられない状況でした。作業内容をご説明し、問題なく解錠作業をさせて頂きました。
施工日
玄関のドアクローザーの調整が効かず、扉が勢いよく閉まってしまうとのことで訪問しました。症状を拝見すると、長年使用により油漏れが起こっていたため、調整が効かない状態でしたので、S202Pにて即日交換対応致しました。
施工日
玄関ドアクローザーの交換依頼で訪問。ドアクローザーから大量のオイルが漏れ、扉の閉まる速度がかなり早くなったことで数日前に弊社とは別の業者に依頼をされたとのことでした。ただ、その際の業者さんの対応が納得いかなかったとのことで弊社にご依頼を頂いたとのこと。前の業者さんが既存ドアクローザーを既に取り外している状況でしたが、特に問題なく同等製品(RYOBI S202P)にて交換施工させて頂きました。
施工日
室内レバーハンドル不具合での依頼でした。長谷工の丸錠レバーハンドルが取り付けてあったが、お客様自身で交換を試みた結果、破壊してしまい部品も分からなくなってしまったとのこと。廃版商品でラッチフロント部を加工しなければ取り付けれない為、加工してNAGASAWAのG10Rを取付させて頂きました。
施工日
玄関の鍵が壊れて室内側から施錠できないとのご相談を頂き現場訪問。不具合を確認すると、破損した部品は正確には中折捻締りという昔ながらの木製引き戸の室内側からの施錠に使用されてい簡易金物の種類で、ねじ込み部分の金属疲労による破損が原因でした。中折捻締りの操作は室内側からしかできないので、いつもお出掛けの際は勝手口扉から出入りしておられることことでした。お客様ご自身でホームセンターで交換用の中折捻締りを購入しておられましたが、寸法違いで使用できなかったこと、お出掛けの際に玄関が使用できない不便さの解消も考え、召し合わせ部分に引き戸錠新規取付をご提案させて頂きました。提案に合わせて取付可能な製品を実際に手に取って操作して頂くことで、新しい鍵の操作に対するご不安も解消し、お客様が一番使いやすいと感じたMIWA PSSL09-1LSにて新規取付で施工させて頂きました。施工後の動作確認、ご使用の説明の際には、「これなら簡単操作できるし、これからは玄関から出入りできるので楽になった。」と喜んで頂くことができました。
施工日
※当サイトはAmazonアソシエイト・楽天アフィリエイトの参加者です。リンクから購入された場合、報酬を得ることがあります。
