アパート一室の玄関ドアの鍵がなく開けられないとのことで開錠をご希望でした。現場で料金表をお見せしながら説明させていただき、ご依頼いただけましたのでピンシリンダーの開錠と鍵交換にて対応いたしました。交換用の部材はGOALのJGC-44を使用しています。
施工日
家のドアの鍵を紛失したとのことで解錠のご依頼がありました。一本も鍵がないとのことで解錠と交換をご希望されていました。同タイプの鍵かディンプルタイプかお客様に確認し、現在と同じGOALの刻みキータイプへ交換+解錠となりました。
施工日
玄関のドアクローザーが外れ、固定できないとのことで訪問。ドアクローザーの取り付け穴自体が破損しており、タップを切りネジ穴を作り直す必要がありましたので加工を行いました。ドアクローザーの明確な使用年数は分かりませんが古いとのことで交換となりました。
施工日
お客様からリピートでご依頼を頂きました。ご実家の玄関ドアの鍵交換依頼で、抜き差しがしづらい時があるとのこと。Showaの刻みキーがついており、錠前はMIWAのLDがついておりました。錠前自体の動きが悪く、ゆっくり回すとカムが回りきっておらず、鍵を抜くときに干渉し抜きづらくなっているようでした。防犯性能も気になり、あとは建物の共有部分になるのでハンドルはできればそのままでとのこと。LDの錠前は40年の使用年数で現在は廃盤になっております。LDのまま鍵を交換した場合、いずれ錠前が壊れたら鍵ごと交換しないと行けない可能性をお伝え。その点も踏まえて、ハンドルはそのまま。錠前をLDAタイプに交換、シリンダーをKABAのカバエース(ディンプル)へ交換となりました。
施工日
玄関ドアにGOALのGKがついており、ドアアームが引っかかって開かなくなる状況になっていました。経年劣化の内容を伝え錠前交換と鍵穴が初期の物であり、ピッキングの被害対象であったためにディンプルキーへの交換をさせていただきました。
施工日
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