かなり前から玄関鍵の動きが悪く思っていたが今日鍵を掛けて外出し帰ってきたら鍵が解錠出来ない状況になってしまったとのことでした。28年鍵をご使用との事で経年劣化が原因と推測、扉の歪みが鍵劣化を進ませたのかもしれません。(枠を固めてあるモルタルに割れヒビが入っていました。)当日中に鍵交換をご要望で、コスト面をご考慮されていた為主錠のみの交換をご提案し成約。早急な交換と低コストをご希望だった為、お客様のご希望を汲み取りご提案させて頂きました。お客様に写真撮影をお願いしたところ、快く引き受けて頂けました。
施工日
玄関ドアの鍵紛失による交換をご希望でした。鍵を刺したままにして紛失したかもしれないと不安がられていたので、当日施工が可能であることと交換の安全性をお伝え。ご相談の結果、同タイプの2個同一シリンダーに交換させていただきました。
施工日
玄関ドアの鍵交換を希望されていました。家族内トラブル、シリンダー不具合との事で同タイプのシリンダーへの交換で対応させていただきました。
施工日
引っ越し先の玄関ドアシリンダー交換のご依頼でした。U9同一のHPD-40とNDAがついており、今と同じU9同一にする、防犯性の高く使いやすいディンプルキーにする、などいろいろご提案。奥様ともご相談いただいて、HPDはディンプルキーのカバエースに、NDAはU9で交換で成約。せっかくなのでと、どちらも錠前ごと交換させていただくことになりました。NDAはすでに廃番になっていますが、交換用在庫が車にあったのでその場で交換させていただけました。ドアクローザーが勢いよく閉まって危険だったので、速度調整をしてゆっくり閉まるようにしました。
施工日
会社ビルの事務所入口両開きドアの閉め切り側ドアが開かないとのことで修理の依頼がありました。ドアを上下で固定する「フランス落とし」の下側落とし棒がレバーを動かしても上がりきらない状態。落とし棒が緩んできたことが原因で、レバー部分を外して引っ張り上げることも考えたが、カッティングシートでビスが隠れていたので、手段として後回しにし、まずドアの隙間から落とし棒をねじ込む方法がないかを考えることに。車に他の解錠道具の一部として使っていたカーテン用ワイヤーがあったので、それを使ってねじ込み方向に回してみたところうまくいき、落とし棒を締め込むことができました。ドアを開けて床とのすき間が広いところで手で増し締めし作業を終了致しました。
施工日
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