店舗内に子鍵を置いたまま、電動シャッターを閉めてしまい入れなくなってしまったとのご依頼でした。ピッキングにて無事解錠。以前から防犯面が気になっていたとの事で防犯性の高いディンプルキーシリンダーへの交換もご依頼頂きました。 AGENT GMD-500に交換致しました。
施工日
トイレドアが開かないとのことで訪問。以前にトイレのレバーハンドルの錠前が破損し開かなくなったようで、ご主人様がドアごと壊して開けたようです。その後、新しく鍵をつけるまで仮で、カチャンと上からかける簡易的な鍵をつけていたようです。それが何かの拍子でかかったらしく開かなくなったとのこと。外からは操作できないためご依頼頂いたようです。解錠と交換をお勧めし成約。扉に傷をつけることなく解錠。以前に扉を壊して開けられた部分を木で補修し、ノコギリで切られた部分をパテで補修。錠前を取り付けし終了となりました。
施工日
勝手口扉の鍵が動作不良を起こしており、室内室外ともに操作ができないとのご相談を頂き現場訪問。不具合の症状や原因を確認したところ、扉と枠の隙間が大き過ぎるため鎌錠の内側とストライクが干渉しており、鎌錠が引っ掛かっていることで解錠できない状態でした。半年ほど前にも同様の不具合が起き、その時は他社様にご相談。その時はストライク穴の位置を調整してもらい、その後は使用に大きな問題はなかったが、不具合が再発してしまったとのことで、今回は当社にご相談頂きました。ご高齢のご家族も使用する箇所なので、「誰でも簡単に使用できる状態にして欲しい」とのご希望により施工のご依頼を頂きました。まずは鍵に負荷を掛けないように解錠し、その後ストライク穴の調整と、丁番にスペーサーを入れることで扉の位置の調整を行い不具合は解消。今後も長く安心して鍵をお使い頂くために錠前やシリンダーの洗浄も行い、作業完了致しました。施工後の動作確認、ご使用の説明の際には、「以前と違い、鍵がとてもスムーズに動くようになった。力を入れる必要もなく、これで安心して使える。」と喜んで頂くことができました。
施工日
店舗入口の鍵を遠くの自宅に忘れてしまったとのことで解錠のご依頼をいただきました。オープンの時間が迫っていたため、急ぎでの解錠をご希望とのこと。ドアスコープから解錠工具を入れ、サムターン解錠にて対応致しました。
施工日
トイレ扉のハンドルが下がったままで閉じ込められそうになったとの状況でご依頼いただきました。使用頻度が多くラッチ錠が故障している事が原因と推測されます。ラッチ錠を交換する事で解決出来る事をご提案し成約。トイレ扉修理中の会話で間仕切り扉も一緒に交換して欲しいと追加で交換作業を頂くことができ対応致しました。
施工日
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