玄関ドアの鍵を以前交換したが、動きがかたいとのことでご依頼。KABAのカバエースの同一キーがついており、下側の鍵が硬く閉めるのはいいが開ける時に硬いとのこと。下にはTE-02がついており錠前自体が摩耗し動きが悪くなっている状態でした。修理は不可のため錠前交換で提案し施工となりました。
施工日
クレセント錠の交換依頼で訪問。クレセントの持ち手部が物理的に折れている状況でした。さらに同じサッシがもう1か所あり、そちらのクレセント錠も動きが悪かったことで2か所の交換施工をさせて頂きました。
施工日
玄関ドアの鍵が抜けないとのことでご依頼。先日、同様のトラブルで弊社にご連絡頂き訪問するも鍵はすぐに抜けたようでキャンセルとなっていたようです。確認しましたが時折抜けなくなるタイミングがあるようで、シリンダー自体がやや前後しており、それで抜けなくなっていたようです。使用年数も20年はたっているとのことで錠前ごと交換を提案。ディンプルキーは防犯性も高く、上下どちら向きにもさせて操作性もよくなるため、現在の刻みキータイプと両方提案。ご相談の結果、ディンプルキーと錠前の交換となりました。
施工日
勝手口ドアの錠前の調子が悪いとのことで訪問。ドアノブが外れかかっており、サムターンも鍵も動きが硬くペンチなどで挟んでやらないと回らないような状況。元々ドアの開閉もしにくく下側が擦っていましたので、ドアが閉まりきっていない状況で鍵を操作し無理やりかけてストライクにカンヌキが干渉していたかもしれません。家をたててからそのままとのことで使用年数は30年近いようです。修理は保証もないため、錠前交換となり3パターンほど提案。MIWAのU9 145HMでの施工と建て付け調整をしました。
施工日
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