玄関のドアクローザー交換依頼で訪問。既存クローザーのアームの一部が物理的に破損しており、扉の開閉時に強い力が必要かつ大きな音が鳴るような状況でした。既存のドアクローザーはすでに廃番のため、同等程度のドアクローザーに交換施工させて頂きました。
施工日
クリニックの診察室入口ドアのラッチ錠不具合の交換依頼と、自宅玄関ドアクローザーが動いて音がするとのことで修理依頼をいただきました。ラッチ錠は経年劣化でレバーを下げてもラッチが動かない状態になっており、ラッチのみと錠前全交換を提案して全交換に。ブラウン色を希望されたので取り寄せての交換となりました。入口のドアのプッシュプルハンドルがぐらついており、ビス緩みが原因だったので増し締め作業もさせていただきました。自宅玄関ドアクローザーの不具合は、ブラケット固定ビスの緩みが原因で、何度か締めたがしばらくすると緩んでくるとのことだったので、ビスをサイズアップして取り付け直して対応致しました。
施工日
玄関扉のドアクローザーのブラケットがネジ穴が駄目になり外れてしまったとの事でした。元々、細い木製の戸当たりに取り付けてあったようで、長年使用するうちに亀裂が入り、元のネジ穴も使用できない状態でした。木枠に新たにネジ穴を空けRYOBIのS-202Pに交換させて頂きました。
施工日
玄関のドアクローザーが外れ、固定できないとのことで訪問。ドアクローザーの取り付け穴自体が破損しており、タップを切りネジ穴を作り直す必要がありましたので加工を行いました。ドアクローザーの明確な使用年数は分かりませんが古いとのことで交換となりました。
施工日
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