建物屋上にある百葉箱の解錠依頼で訪問。鍵を紛失してしまったとのことで解錠後に交換もご希望されている状況でした。問題なく解錠させて頂き、同等品に交換施工いたしました。
施工日
マンション管理人室の解錠依頼を頂きました。中に鍵を置いたままドアを閉めてしまったとのこと。 築7年のマンションで自動施錠タイプの錠前が付いており、管理点検に来てやってしまったとのこと。常駐の管理人はいないそうで、管理人室によくある小窓もなく、ディンプルキーのシリンダーが付いていたのでピッキングは困難なため、サムターンを回して開けるのを試みるがうまくいかず、管理会社にも予備キーやマスターキーがないことがわかり、シリンダーを破壊して解錠することに。電動ドリルを使って鍵穴を削き、最後はマイナスドライバーを使って回し解錠致しました。管理会社で同じディンプルシリンダーを取り寄せることになったが、それまで開いたままにはできないので、刻みキーのシリンダーに交換させていただきました。
施工日
玄関ドアの解錠依頼を頂きました。内側のボタンを押してドアを閉めると施錠される円筒錠がついており、鍵を持たずにドアを施錠してしまったとのこと。同居のご家族はいるが、いつ帰ってくるかわからないそうで、ご近所様に相談してご依頼いただいたそう。ピンシリンダーが通常とは逆向きについていたので、開きにくいことをお伝えして作業。ピッキングしてみたところ、すんなり開けることができました。鍵穴を触っているので中に置いてあった鍵で動作するか確認していただく。再発防止のために外から鍵で施錠するインテグラル錠への加工交換をおすすめし、ご家族と相談いただくようお願いしておきました。
施工日
玄関ドアのドアバー解錠依頼で現場に訪問しました。帰ってきてドアを開けたら、ドアバーがかかっていて家に入れない状態になっており、中に人がいるわけではなく出掛けるときに慌てていたのでそれでなったと思うとのこと。ネットで調べて糸を使うらしいことはわかったが、詳細までわからなかったので依頼いただいたようで、作業にかかると「そうやるのか」と感心しておられました。年数の経ったドアバーでは金属摩耗からゆるゆるの状態になってしまい、ドアが閉まった勢いで勝手にかかることはよく起こっています。今回は、築年数の経っていたマンションだったもののドアバーの状態は悪くなかったので、やはりどこかが当たってドアバーを起こしてしまい、ドアを閉めた勢いでかかってしまったのだと思われます。再発防止の話をしようとしたが「次は自分で開けられます」とのことでした。
施工日
玄関鍵が回らず解錠出来ない状況とのことで現場に訪問しました。ケアマネージャー様と相談し、玄関鍵の正面よりの解錠よりも他の場所の鍵を解錠する事をご提案し成約。本日は解錠のみだったが、翌日娘様立ち合いで鍵交換or修理のご依頼(リピート)を頂くことができました。
施工日
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