玄関の鍵の調子が悪いとのことで訪問。昨日から内外どちらからも鍵が途中までしか回らず、開かないこともあるとのことでした。現場で確認したところ、錠前のかんぬきが途中までしか動かず何らかの不具合が出ている状況でした。ご自宅のリフォームを予定しているとのことでお客様のご希望は費用をなるべくかけずに修理してほしいとのことでしたので、応急的に錠前を分解修理することで正常な位置まで可動できるようさせて頂きました。
施工日
玄関の引戸錠を外出時に外より鍵を掛けようとするも掛からないとのことでした。引戸鍵の押し込み部品が経年劣化により脱落している事が原因で、部品が脱落して無くなっており修理不可の為、引戸錠の交換をご提案しました。お客様がご年配の為、今後ご使用になる事を鑑み、利便性を考えシリンダー錠をご提案させて頂きご依頼いただきました。錠前取付穴を加工して新しい錠を取付致しました。
施工日
「玄関ドアがバタンと早く閉まってしまい手を挟みそうになります。昨日までは大丈夫だったのに今日急にそうなりました。クローザーを調整しようと見てみたらオイル漏れしているようです。ドアはYKKAPのアルミ製で2002年から使用しています。もう寿命のようなのでクローザーの交換の見積もりをお願いしたいです。」とお問い合わせを頂き訪問いたしました。経年劣化でクローザーの本体からかなりのオイルが漏れており、扉の閉まる速度がかなり早い状況でした。すぐに交換できる同等製品で提案し、交換施工させて頂きました。
施工日
玄関の引戸錠が施錠できなくなったとのことで修理か交換でご依頼がありました。鍵をさし押し込んでも回らず、内側のスライドつまみも途中までしか動かない状態でした。築30年とのことで、経年劣化から錠の動きが悪くなっていたため交換をおすすめ。同じ錠は取り寄せとなることをお伝えし、車載在庫にある数種類の万能型引戸錠の中から防犯性が高く使いやすいタイプをお選びいただき作業を行いました。枠の建付けが悪くなっていたので戸車の高さを調整し、それに伴って切り欠き穴が縦方向に合わなくなったので穴を広げて取り付け致しました。他スタッフが以前トイレ解錠をしているリピートのお客様でした。
施工日
マンションのリビングドアのレバーハンドル錠修理か交換依頼で、ドアが急に開かなくなって閉じ込められたそうで、ご自身で金のこを使ってラッチを1時間半かけて切断し、開けたとのことでした。レバーハンドル側にもバネが入っている錠前だったので、ラッチのみ交換ではなくレバーハンドルごと交換を提案し成約。元の取り付け穴がギリギリしか開いていなかったのでドリルで広げ、受け金具との距離も近かったのでノミで彫り込んで調整。思っていたより加工が必要で作業に時間がかかってしまいましたが無事交換できました。
施工日
玄関の鍵が動かないとのことで訪問。経年劣化により鍵の回りがかなり悪く、時間をかけないと回らない状況でした。即日交換をご希望されたため、すぐに交換できる3種で見積を提示し同等製品に交換施工させて頂きました。
施工日
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