玄関ドアクローザーが急にバタンとしまるとのことで修理交換のご依頼をいただきました。使用年数も20年以上とのことで、調節ネジもきかず寿命となっていました。交換でお伝えし見積もり。鍵も248がついており防犯性が低いため交換をお勧めしました。ディンプルタイプとMIWAのU9で見積もりし、ドアクローザーとU9での施工となりました。
施工日
玄関の鍵が調子悪いとのことで訪問。経年劣化により鍵の抜き差し、鍵の回りのどちらも動きが悪い状況でした。交換できる数種の提案をさせて頂き、現状よりも防犯性と利便性の高いディンプルキーに交換施工い致しました。
施工日
室内の部屋の鍵が回らないとのことでご依頼。鍵が回らなくなったため、機械工具用のオイルをかけてみたが回らなかったようです。鍵用のオイル以外を使用すると、粘度が高く、ベタつき、気温が下がると硬化するため、それが原因で破損することもあるため注意が必要です。鍵にも緑のベタつく汚れがついていたため、ミシン油や、機械工具用のオイルを何回もかけていたようです。使用年数も20年近くで、部品の削れも多く見受けられたため鍵の交換となりました。室内のケアサービスの部屋のため、ディンプルではなく同じGOALの刻みキータイプで交換となりました。
施工日
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