玄関引戸の鍵がかからず不具合とのこと。すでに部品は外してある状態で、鍵自体が回りにくくひっかかりがありました。使用年数は25年ほどでしたので修理で仮に治っても保証はない旨をお伝え。交換することになり3種類の部品を提案しMIWAのPSSL09で施工となりました。
施工日
玄関の鍵が奥までささらずとのことで訪問。確認するとMIWAのPMKにECシリンダーがついており、すでに廃盤になっている部品です。中を確認してもゴミはなく、刺さっても回らず。マグネット式になっていますので内部部品が壊れた場合修理は不可。そして、このPMKにECシリンダーがついている場合、現行とは取り付け部位が違い、セットのようになっていますので本体ごと交換しないと別の鍵に交換ができません。その旨をお伝えした結果、本体の交換とディンプルキーへ施工となりました。※元々HPDタイプがついており、切り欠き穴を隠すために後づけのフロントプレートがついています。しかし既存のプレートですと切り欠き穴が見えてしまいます。シリンダーの径も小さくなりますので、隙間の部分はテープをスペーサーとして巻いて対応。
施工日
玄関の鍵交換依頼で訪問。経年劣化により鍵の回りがかなり悪い状況でした。お客様が交換をご希望されたため、すぐに交換できる3種の見積を提示し、ご使用し易い鍵(ALPHA F4056)に交換施工いたしました。
施工日
玄関の鍵交換依頼で訪問。経年劣化により鍵の抜き差し、鍵の回りのどちらも煩わしい可動の状況でした。交換可能な3種類の鍵を見積提示し、防犯性能の高い登録制ディンプルキーに交換施工させて頂きました。
施工日
玄関引戸の鍵が中で折れてしまったので自分で分解し、破片を取り除いたが元に戻せなくなったとのこと。使用年数は40年以上とのことで交換できる部品はなく、別部品での提案と修理再取り付けどちらかでお伝えしたところ修理がご希望とのこと。分解洗浄、注油し、扉の建て付けも歪みがあったため修正しました。
施工日
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