玄関ドアの鍵交換依頼で訪問。2箇所ついており、上側の鍵はすでに破損しており取り外されている状況。下側のみを使っていたが、下側も錠前が硬くなりいよいよ使えなくなったとのことでした。20年は使用しているとのことで鍵の交換と、下側錠前の交換を提案。上側錠前はメンテナンスで施工となりました。
施工日
売却物件の入居者が決まり新しく入居される方より鍵を交換して欲しいとのご依頼があったので鍵の交換をして欲しいとの状況でした。入居者様のご許可が必要とのことで一旦はお見積りのみで対応しましたが、翌日許可が出たので作業に伺いました。交換用の部材はMIWA JMC-481を使用しています。
施工日
玄関サムラッチの操作部分の不具合で修理のご依頼でした。20年ほど使用していることもあり、修理よりも交換をおすすめさせていただき、一式交換と、上の鍵も同一キーで使用できるように一緒に交換させていただきました。
施工日
金庫のダイヤルが回ってしまい、開かないとのことでご相談をいただきました。あまりダイヤルは使用せず、鍵のみで開け閉めしていたが、ついダイヤルを触ってしまい開けられなくなったとのことでした。ダイヤル番号の控えはあったため、正式なダイヤル解錠方法で解錠することができました。
施工日
玄関ドアのハンドルがグラグラしているとのご依頼でした。長年の使用によりハンドルを固定してるネジが緩んでしまったことが不具合の原因と考えられます。修理作業のご依頼を頂き、ハンドルを外してみるとネジが緩み飛び出しているような状態でした。全てのネジに緩み止め剤を塗布し、再設置致しました。
施工日
会社で使っている金庫のシリンダーに別の鍵をさしてしまい抜けなくなったとのことで解錠のご依頼を頂きました。刻みキーのシリンダーで抜けそうに思えたが、全く抜ける感じがせず動かなさだったので、破壊して解錠する可能性をお伝えし、解錠とシリンダーの交換を提案。とりあえず開けばいいと解錠のみで成約し作業を開始。金庫を再利用できるような開け方から順にやっていき、すき間から工具を入れて鍵が抜けるか試してみたところ感触が良く、何度か試みるうちに鍵を抜くことができました。抜けた鍵は90°になっている部分があり、抜けなかった理由がよくわかりました。破壊せず金庫を開けることができ、正規の鍵も今まで通り使用できる状態でしたので喜んでいただけました。
施工日
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