玄関ドアの鍵交換をご希望でした。ご家族の方がご自宅玄関ドアの鍵を紛失され、防犯上のシリンダー交換をご希望とのこと。紛失された鍵では開かない様に、シリンダー部の交換作業をさせて頂きました。10年以上御使用されていましたので、シリンダーの使用期限もお伝えし、早急な対応が可能でもあった為、ご納得とご安心をしていただけたと思います。
施工日
浴室から出られないとのことでご相談いただきました。扉内部の錠前部分の故障により、ラッチ部分が動かなくなってしまっていることが原因です。扉を外すことにより解錠し、後日錠前一式の交換を致しました。閉じ込められている状態だったため、早急な対応を心がけました。お風呂場の錠前の場合、内部が錆び付いていることが多く、破壊しないと取り外すことが出来ない場合があります。
施工日
御自宅のトイレ錠が誤作動を発すとの状況でご相談頂きました。原因は不明でしたが、40年以上御使用で経年劣化も考えられ、時折、誤作動が発生する状況。公団の古いドアの為、一般的には部品が無く、お取り寄せ後の全交換をさせて頂きました。
施工日
鍵の交換をしたいということでご相談いただきました。お孫さんが鍵を無くしてしまい、防犯上心配とのことでした。元々非常に防犯性の高い鍵をお使いで、防犯性の高いものがご希望だったため登録制の鍵を提案し、施行。鍵が未開封であること、鍵の本数、合鍵を作る際の手順を説明しご安心いただきました。
施工日
鍵が掛かりづらく、扉がズレているかもしれないとのことでご相談いただきました。経年劣化により扉の戸先側が少し落ちてしまい鍵をかける際のボルトが受け側とズレてしまっていることが原因でした。ピボットヒンジの調整を行い、扉を正しい角度に調整し鍵がスムーズに掛かる状態に戻しましたが、長期的に見ると不十分だと考え、扉を一度外して扉全体の高さを調整。以前も鍵が掛かりづらくなった際に修理をしてもらったようですが、3年ほどでまた鍵が掛かりづらくなってしまったようなので、扉の脱着を行い根本的な解決を目指しました。立派な扉で、非常に重量があったため細心の注意を払い施行いたしました。
施工日
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