引違戸錠の交換作業を行いました。鍵を押し込んだら元に戻らず鍵穴が入り込んだままでバネが折れ破損。室内からも鍵がかからないとのことでご依頼いただきました。メーカーの推奨耐久年数は10年ですが、使用年数30年ちょっととのことで経年劣化による破損と思われます。MIWA PSSL09へ交換致しました。
施工日
中古住宅に引っ越し予定で鍵が前のままのため交換したいといったご相談でした。現場にお伺いして交換可能な鍵の種類と各特長を細かく説明させて頂き、お選びいただいた鍵に交換しました。築年数が20年程度との事で、玄関ドアや室内錠など今後気を付けて欲しいポイントをお話しして作業を終了いたしました。
施工日
引っ越しに伴う玄関の鍵交換になります。中古物件を購入されたそうで、そちらの鍵を MIWA JMC-515に交換させていただきました。
施工日
玄関補助錠の鍵が手元に1本しか無いため鍵作成をご希望でした。当初は5本あったそうですが、お子さん2人に1本づつ、ご自身1本で2本は外出中に落としてしまったとのこと。登録制の鍵だったため、鍵屋での鍵作成は不可能でした。ご自身もお子さんも登録暗証番号が分からず、約10年使用しているとのことで、先々を考え鍵交換で対応させて頂くこととなりました。
施工日
玄関錠のラッチが最後まで戻らず解施錠し辛いとご相談いただきました。経年劣化で錠内部が削れてしまい元に戻らなくなっている状態でした。対応できる錠前を探し出し錠交換にて解決。ドアクローザーの取付もご主人が独学で対応されたそうですが、こちらも経年劣化の為、動きが悪くなっており交換対応いたしました。当社以外に2社見積をしたが共に交換する部品が無いので扉をリフォームした方が良いと言われたそうです。「御社のみが部品対応で修理交換出来ると言って頂けたので御社を信頼した」とお話ししてくださいました。
施工日
リビングドアの錠前交換の依頼です。 昨晩、丸座レバーハンドル錠が開かなくなり奥様と娘様が閉じ込められ、ご帰宅されたご主人様が壊し開けたとのこと。現場を見させていただいたところ、ラッチの経年劣化による故障であることが判明しました。丸座のまわりに中から開けようとした際についた傷がたくさんついており、ある程度隠すために小判座レバーハンドルへの交換を提案。交換部品のラッチは、壊れた際にラッチが引っ込む設計になっているので、閉じ込め状態になりにくいことを説明させていただきました。当初、ストライク(受け金具)は流用する予定でしたが、開ける際にかなり変形したそうで捨てられていたため、新しいストライクの取り付けで対応いたしました。
施工日
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