勝手口ドアの鍵修理か交換のご依頼でした。現在KABAのカバスターネオがついており、使用年数は10年以上とのこと。鍵が回りづらくひっかかりがあり、錠前自体も硬く、サムターンを回しても、かなり硬い状況。当日施工をご希望でしたので、カバエースと錠前のメンテナンスで提案し施工となりました。元々のカバスターネオは合鍵を作る際に登録が必要なため、登録用紙がないと勝手に合鍵をつくることができない仕組みになっております。極力近いものがいいとのことでしたがカバスターネオは在庫がなかったため、カバエースの鍵の持ち手の番号を削除することで、番号からの合鍵作成を防ぐように対応しました。
施工日
玄関鍵紛失のため交換のご依頼でした。PMKのPRがついており、即対応可能な、U9、カバエース、カバプラスでご提案させていただき、現状と同等クラスのカバエースを選択していただきました。お客様が丁寧に使用していたせいか、錠前の消耗もなかったためシリンダーのみの交換で対応致しました。
施工日
玄関引戸の鍵が解施錠出来ない状況でご相談をいただきました。現場で状態を確認すると原因が複数である事が判明。 ①地盤による扉の傾き・歪みがある状態②錠を無理に解施錠していた為、錠前金属が破損③枠止めビスがが5本入るところが1本のみ お客様は最初、修理・交換を諦めておられたが対応できる旨をお話しすると安心していただくことができました。 枠止めビスを足らない4本を入れて枠の傾きを修正。その後扉本体の傾きを修正し錠前が真っ直ぐに取付できる様にして鍵交換をする事をご提案し成約。出来るだけ金額を押さえて交換して欲しいとの事で、お客様のご希望を汲み取り対応させて頂きました。
施工日
玄関ドア2ロック上側の錠の動きが緩いとのご依頼でした。確認すると確かに動きにメリハリ無くゆるゆるとした状態。経年劣化により動きにメリハリをつけるバネが伸びているか折れてしまっているものと思われます。折れた部分が動きの重要な部分に引っ掛かると錠の開け閉めが出来なくなる等、更なるトラブルが発生する恐れもあります。錠ケースの交換をお勧めしご依頼を頂きました。
施工日
玄関ドアの鍵が硬くまわりにくいとのことでご依頼がありました。確認してみると鍵が原因ではなく、GOAL PXの錠前の動きが悪くサムターンも硬い状態でした。使用年数は20年近いこともあり、錠前の交換を提案。施工となりました。
施工日
玄関ドアの鍵の調子が悪いとのことでご依頼がありました。鍵を回す際に引っかかりがあり、まわった際もスムーズに回らず重たい状態でした。建物が建てられた当時からついているものなので30年近くたっているとのこと。シリンダーと錠前の交換を提案し、防犯性能もあがるためKABAのカバエースとLXの錠前本体の交換となりました。
施工日
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