玄関ドアの鍵が刺さらず、刺さっても抜けなくなるとのことでご依頼。SHOWAのISの古い玉座がついており、鍵の取り付けが上下逆の状態でした。しかしISの玉座の仕様ですと、扉の左右勝手により逆向きになることがあるため、逆向きについている状態でした。しかしやはり鍵の取り付け方としては正しくなく、不具合の原因にもなります。使用年数も10年は超えていたため交換をお勧め。SHOWAの刻みキータイプとディンプルキータイプで提案。刻みキータイプでの施工となりました。
施工日
玄関の鍵が使用できなくなったとのことで訪問。経年劣化により錠前が物理的に破損し内外どちらからも鍵が空回りして施錠できない状況でした。交換できる数種の鍵を説明提案させて頂き、現状と同等レベルのディンプル仕様の鍵に交換施工いたしました。
施工日
財布と一緒に玄関の子鍵を紛失したとの事で鍵交換のご依頼でした。すぐに交換できる製品を紹介し、シリンダー交換のご依頼を頂きました。MIWA U9シリンダーのMCY-154とMCY-125を使用。MCY-125のシリンダー組替えを行い、同一キー2個とも施開錠出来るようにさせて頂きました。
施工日
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