玄関鍵が引っかかって解施錠し辛い、ハンドルを下に下げるがラッチが下がり切らない状況とのことでご依頼を頂きました。現場を拝見すると、経年劣化によりシリンダーの劣化で解施錠し辛い状態になっていました。ハンドルの不具合は錠前内の連動部品が劣化している事が原因と推測。鍵と錠前を交換する事で解施錠し辛い状況は改善され錠前も交換する事で改善されると判断し鍵と錠前交換をご提案し成約。早急な対応をご要望であり、お客様のご希望を汲み取った対応をさせて頂きました。
施工日
玄関鍵交換のご依頼で、壊れているわけではないが交換したいということでした。リピーターの方でしたので深くは聞かずに同等レベルの物で交換しました。色が変わることも了承いただいてから作業しました。部材はGOALのJGC36を使用しています。
施工日
空き巣被害で鍵の交換を希望とのことでした。2年程前にも鍵の交換をさせていただいてますが、今回はセキュリティーを高め、登録制のKABAに交換させて頂きました。
施工日
玄関の鍵交換をご希望でした。帰宅後鍵が開かなかったので、知り合いにどうにか開錠してもらったとの事。原因は不明だが錠前が30年程使用、玉座は10年以上使用。念の為、錠前ごとの交換をさせていただきました。ドアの隙間も気にされていたようなので、ドアガードの提案。取り付けになりましたが、壁に干渉する状態。ガードプレートに加工を入れ、取り付け致しました。
施工日
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