医院のトイレ錠が施錠出来ないとのご依頼でした。原因は扉の建付不良によりラッチとストライクの位置が合わなくなり、ラッチが充分にストライクに入らないためサムターンが45度までしか動かない状態でした。丁番固定ねじの増し締めと丁番を矯正することでズレを解消致しました。
施工日
玄関シリンダー交換のご依頼でした。2個同一キーでしたが防犯上、1つだけ交換したいという要望でした。上下別の鍵になるので、こちらはカバエースにさせていただき見た目で区別がつくようにさせていただきました。
施工日
玄関引戸錠が中からは施錠可能だが、外からかけられないとの事でご相談いただきました。原因は、経年劣化で少しシリンダーに引っ掛かりはあったが、直接的な原因は引戸錠のズレ、引戸自体の歪みでした。修理も考えておられましたが、どうせならと交換をする方向に決定され、交換作業となりました。ALPHA製の万能型LP4056を使用し、交換作業となりましたが、引戸の歪みがあった為、戸車から引戸の調整をして正常な位置に戻してからの引戸錠交換となりました。
施工日
室内ドア錠が経年劣化により故障しており鍵がかからない状態でした。GOAL ULWを使用し、錠前とドアノブの交換作業を行いました。
施工日
玄関ドアの鍵を2箇所、同じ鍵で開けられるようにしたいとのこと。ドアが2箇所あり、片方にはU9-MAD-1LS2がついておりもう1箇所には廃盤となったMIWAのMSの錠前にクラビスの鍵がついておりました。MSは廃盤で種類がなく他の鍵へ変えれず。クラビスもカードがないため鍵を作ることも同一で製作することもできず。以前片側の錠前が壊れたためMADに交換されていたので現在ついているMSも錠前ごと交換することになりました。鍵をU9にするかディンプルキータイプに交換するか提案し、MADの錠前+KABAのカバエース2箇所同一への交換で成約。施工となりました。
施工日
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