玄関ドアが急に開かなくなったとのことで訪問。鍵自体は開いているがドアが開かないようで、ドアの隙間から覗いてみると、ドアの側面についている錠前のプレートがとれており、そのためドアのラッチが飛び出ておりました。以前からドアの開閉がしにくく、いよいよ外側から開かなくなってきたので、どうなってるか確認するため分解し見ようとしたところプレートを外した状態で閉めてしまい、開かなくなったようです。窓からは出入りできたため、窓から入らせて頂き、プッシュプルのバーハンドルを取り外し。ラッチの可動部を触りつつ、ドアの隙間からラッチを錠前内に押し戻し解錠となりました。元々錠前の動きが悪かったのが原因であるため、取り外し分解。洗浄、注油しメンテナンス後、再取り付けし終了となりました。防犯性の低い鍵が付いており、下側の錠前も硬く不具合が出ていたため交換もお勧めしました。
施工日
店舗玄関の解錠依頼で訪問。鍵本体の不具合により、鍵はあるのに開けられない状況でした。問題なく解錠作業をさせて頂き、同等製品に交換施工いたしました。
施工日
玄関の解錠依頼で訪問。家の中には入れており裏口からは出入りできていましたが、経年劣化による錠前の故障により玄関扉の内外どちらからも鍵が回らないことで開けることができない状況でした。問題なく解錠作業を行い、同等製品に交換施工させて頂きました。
施工日
室内戸襖錠のラッチが故障し玉座が空回りしていた状況でご連絡がありました。築24年との事で長期使用による経年劣化が原因と考えられます。交換部品はお客様が既にご購入済みであった為、故障解錠と錠交換をご提案させて頂き成約。当日中にしっかりと直して欲しいとのお客様のご希望を汲み取り対応させていただきました。
施工日
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