玄関の鍵が調子悪いとのことで訪問。上下2か所の鍵のうち、上の鍵のみですがなかなか鍵が回らなく使用し辛い状況でした。シリンダー内部に微細な埃や異物が堆積していることが原因だったため、分解メンテナンスと新品交換の2パターンで提案させて頂きました。ご使用期間が約5年だったこともあり、修理で様子を見ることとなりシリンダーの分解メンテナンス作業をさせて頂きました。
施工日
玄関の鍵交換依頼で訪問。鍵の調子が悪かったことでご自分でシリンダーを分解されており、元に戻せなくなったとのことでした。修理することも可能でしたが、もともと動きが悪かったこともありシリンダーの交換となりました。
施工日
玄関引戸の鍵が開かなくなったとのご依頼でした。確認すると外からも中からも開かない状態。室内側から部品を取り外し解錠。経年劣化で錠の動きが非常に固くなっている状態でした。使用年数も20年前後との事で交換をお勧めし、ALPHAのLP4056に交換のご依頼を頂きました。
施工日
金庫のダイヤル番号の書かれたメモを紛失したとの事で番号を調べて欲しいとのご依頼でした。お話をお伺いするとダイヤルを合わせたままカギのみで使用していたが番号を紛失し、万一ダイヤルが回ってしまい開かなくなってしまうことを防ぐためにお電話頂いたようでした。そのまま番号の調査が出来ることと、防犯性は低下するが4つある番号を1つだけに減らしダイヤル操作を簡易に出来ることも提案させて頂き、番号の除去作業をご依頼頂きました。
施工日
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