現在空き家となっている建物の玄関と勝手口の子鍵が無い為施錠が出来ないとのご依頼でした。玄関は内側から施錠するため勝手口の鍵交換をご希望されていました。確認したところ、錠前本体も古く、固まってしまっておりサムターンも動かない状態。錠前全体の交換を提案し、ご依頼を頂きました。
施工日
戸建玄関ドアのハンドル操作が固くドアの開閉がし辛いとのご依頼でした。固くなっている原因は扉内の錠ケースの経年劣化。解決方法として錠ケースの洗浄作業、錠ケースの交換、錠前全体の交換を提案し、確認のために取り外したハンドル内の錆をご覧になり、このまま使い続けるのは不安との事でハンドル含めた錠前全体の交換をご依頼頂きました。
施工日
複数回リピートいただいたことのあるお客様でした。障害のあるご家族が夜中に窓のシャッターを開け閉めしてしまうので、その対策依頼。今は使っていない2階の部屋で、入口ドアを施錠できるようにしたいとのこと。以前に、トイレの水を何度も流してしまう対策でチューブラ錠を新規取付していたので、同じように新規取付することに。他の部屋や窓用の鍵もあって鍵が増えすぎてしまうので、トイレと同じ鍵にする提案をし、トイレの鍵の交換もさせていただく。新規取付の作業をしてすぐにドア側面がアルミ製であることに気づき一瞬焦ったが、段付き金具を使用して錠前の取り付けをしました。
施工日
室内ドアのレバーハンドルのラッチが破損し、部品をはずしてあるとのこと。15年から20年は使用しているとのことで経年劣化によるものです。リビングドアのラッチが壊れており、次によく使う場所であるトイレが壊れる可能性があるためお伝え。しかし賃貸で管理人さんがお支払いのため、今回はリビングドアのみの交換となりました。
施工日
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