玄関の子カギを何度も紛失しているため交換したいとのご依頼でした。出来るだけ費用を抑えたいとのご要望もあり、2ロックの片方をMIWAのU9シリンダーに交換させて頂きました。スペアキー3本を追加し、合計6本の鍵をお渡ししています。
施工日
玄関扉の子鍵を挿しっぱなしのまま忘れてしまい確認した時には無くなっていたとの事で交換のご依頼でした。すぐに交換できる鍵をいくつか紹介し、AGENTのGMD-500への交換をご依頼頂きました。
施工日
玄関の鍵が調子悪いとのことで訪問。経年劣化により鍵の抜き差しや回りが悪い状況でした。現状は上下2か所の鍵を2本の鍵で使用されてましたので、利便性も考慮して1本の鍵で上下ともに施開錠できる鍵への交換を提案いたしました。さらに若干動きの悪かった下の錠前も含め交換施工させて頂きました。
施工日
玄関の鍵交換依頼で訪問。40年以上前からご使用されているかなり古いタイプの鍵でしたが、前提的に動きが悪くかなり使い辛い状況でした。既存と同じものはすでに廃番になっていることから、扉を加工した上で新たなレバーハンドル錠に交換する案と別のところに新たな鍵を取り付ける案の2パターンを提案させて頂きました。見栄え的に現状のレバーハンドルを残したいとのご意向が強かったため、既存の鍵の上部に防犯性と利便性の高い鍵を新規取付させて頂きました。
施工日
浴室錠とトイレ錠の不具合で訪問させて頂きました。浴室錠はドアノブを捻った際引っ掛かりがあり、ラッチの引き込みも十分ではない状態。トイレ錠はレバーハンドルを押し下げてもラッチが動かず扉を閉めると開かなくなってしまう状態。さらに、内側のハンドルが曲がっている状態でした。いずれも30年程度使用との事で原因は経年劣化と考えられます。いずれも錠前の交換をご依頼頂きました。トイレドアの曲がったレバーハンドルの取外しが少し困難でしたが、いずれも交換完了し、新しい錠前の動作確認をしてもらうと、動きの軽快さに非常に喜んでおられました。完了し現場を離れたところで再度お電話を頂き、玄関扉も開閉の際に異音がしており、前から気になっていたため見て欲しいとの事。再訪問し確認すると、扉を開ける時に高音、閉まる時に低音の2種類の異音が・・・。高音は扉の下側の丁番から。低音はドアクローザーから発していました。丁番はオイルを注すことで異音解消。ドアクローザーはオイルを注せば解消する可能性もありましたが、トイレ錠や浴室錠と同じく30年程度使用している可能性もあったため、交換もすぐに出来ることをお伝えし、ドアクローザー交換作業もご依頼を頂きました。
施工日
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